色々と凄いぞ!TRAC DYNAMICS

みなさんゴールデンウィークは走りに行かれましたか?
僕は長女の誕生日にバーベキューをしたくらいで、あとは普通に仕事してました・・・^^;

さて、アリゾナバイクウィーク、オートマンからラスベガスへの話をしようと思ったのですが、
こちらの事情(笑)で少し話題を変え、最終日に訪問したTRAC DYNAMICSのお話を少々。

TRACのスイングアームと言えばドラッグレースを思い浮かべる方も多いと思います。
僕もそのイメージなのですが、あるお客様から1月中旬にDyna用のスイングアームをオーダー頂きました。

最新モデル用のストックレングスで、パッセンジャーぺグ用のブラケットを特注で付けて貰い・・・
ベースは在庫があるとの事で、まぁ4週間もあれば届くでしょうと高を括っていたのですが・・・

4週間が経過、納期確認・・・『もうすぐ出せるよ!』
6週間、『来週くらいに出せるかな』
8週間、『いや、実はパウダーコート屋で止まってて・・・』

なんていう回答が果てしなく続き、気が付けば渡米する4月になっていました(滝汗)
お客様が気の長い方で救われましたが、沸点を通り越して怒りも蒸発してしまったのかも・・・。

これは少なくとも僕のせいじゃないという事を証明するためにも訪問せねば!(笑)
という事で、不意打ち気味の朝8時に電撃訪問してみました!

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TRACはロサンゼルス中心部から小一時間ほど北上したSanta Claritaの近くに店を構えていて、
すぐ横にはSix Flags Magic Mountainという絶叫マシンばかりのテーマパークもあります。

ここは子供が産まれる前に奥さんと行った事があるのですが・・・二度とご免って感じです(笑)

お店(というか会社)は小ぢんまりした綺麗な雰囲気で、入って直ぐイメージ通りの写真やマシンが!
早速オーナーのDave Earllが登場、『アポ無しで何しに来たんだヨ!』なんて怒鳴られるかと思いきや、
見た目も愛想もめちゃくちゃ良いナイスガイで拍子抜け^^;

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挨拶もそこそこに、早速オーダーしたスイングアームの納期について確認したのですが、
何でもバックオーダーが100本近く入っていて、出荷が追い付いていないとか。。。

パウダーコート屋の話はどこへ??と思いつつ、あまりの愛想良さに怒り消沈(笑)
カリフォルニアスマイルで、『あと1週間で必ず発送すると』約束してくれたので話は終了・・・

せっかくなので工場の中を少し案内してもらう事にしました。
完成したばかりのスイングアーム、ピカピカです!

奥に見える整理された棚にも注目。

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この黒いのは新型ソフテイル用だそうで。

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溶接作業は写真のお兄さんがひとり黙々と行っている様でした。
なお、スイングアームが完成するまでの工程はこんな感じです。

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とにかく綺麗に整理整頓された作業スペース。奥にマシニングセンタも見えますね!
アポ無しで訪問したので、決して撮影用に並べ直した訳じゃ無いですよ。

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で、これが約束通り届いたスイングアーム、アメリカ製とは思えない完璧な梱包!
傷でも付いたら嫌なので開封してませんが、持ってみるとビックリするくらい軽いです!!

僕が抱っこして体重計で量ったところ・・・なんと5キロジャスト!
これ純正比で半分近い軽量化になると思います。

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で、特注で付けてもらったパッセンジャーペグのブラケットが黄色い丸印あたりに・・・

付いて無いですね・・・(T_T)オーマイガー(T_T)

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お客様には事情をお話し、再びお待ち頂ける事になったのですが、
僕が直接行った事で逆にDaveを焦らせてしまったのかと思ったり・・・(T_T)

ところで、この08-17年のDyna用スイングアーム、折角なので当店で買い取る事にしました。
お客様の言葉を借りれば、色んな意味で『伝統工芸品級』なこのスイングアーム、
即納超特価の169000円(税金・送料込)でご提供しますので、興味がある方はお早めにご連絡下さい!

なお、数日後にはヤフオクへ出品しますが、ヤフオクの手数料分で割高になりますので、
ご希望の際は直接メールにてお知らせを!

今回は手放しでお勧め出来る商品なので救われましたけど、ほんと神経が擦り減る仕事です・・・(笑)

カリフォルニアの話 | 2018/05/08 19:36

果たしてアリゾナバイクウィークとは(その2)

いつの間にかゴールデンウィークに突入していましたが、当店は例年通り休み関係なく営業中です!
途中で少し天気も崩れそうですが、ツーリング中の方はどうぞお気をつけてエンジョイして下さいね。


さて、前回に引き続いてアリゾナバイクウィーク2日目、ホテルでソコソコ美味しい朝食を食べ、
明るい内にお土産でも買いに行こうと、目星を付けてた店へルート設定すると・・・まさかの土曜日休み(T_T)

仕方なくググってみると近くのケーブクリークという場所にOrtega's Turquoise Trailsというイイ感じの店を発見!
オーナーも如何にもネイティブアメリカンって感じで、30分くらい悩んでイイ買い物が出来ました。

店までの道中、結構な数のバイカーが同じ方向へ向かっていたので、
近くでイベントでもあるのかと思い流れに付いて行って見ると突如大渋滞が・・・!

写真では伝わり難いかも知れませんが、それはもうおびただしい数のバイカーです(笑)
路肩にズラリとならんだマシン達の隙間に停め、辺りを散策してみる事にしました。

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警察車両も出て、かなりの広範囲で通行規制されています。
両側の至るところで人だかりが出来ていたので、その中のひとつへ突入!

昨日の会場とは打って変わって、昼間からゴツイ大男(と大女)達が飲んで食べて完全なお祭り状態!
気弱な僕はこういう瞬間に人種の違いをヒシヒシと感じます・・・ママー怖いよー(笑)

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おや、これはターボキットで有名なTRASKじゃないですか!
300馬力じゃないと満足出来なさそうな大男達が群がっていました^^;

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カッコイイー!でも高そうー!!

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もはや後ろ姿では性別不明(笑)

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日本人でも似合いそうな雰囲気でカスタムされたダイナ。
去年サンフランシスコ界隈を回った時もそうでしたが、この手の車両はサドルマンのシートが多いです!

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有名かどうかは判りませんが、忙しそうなピンストライプ屋さんも。

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お金掛かってそうなキワモノ系カスタムもチラホラ。

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ここの会場は入場料も無くて、全体的に熱い雰囲気が漂っています!
昼ごはんは近くにあったThe Horny Toadというレストランに入りましたが、これが中々美味い!

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ご飯を食べながら調べてみると、ココはBuddy Stubbsというハーレーディーラーが仕切ってる感じです。
※あくまでも想像なので間違ってたらゴメンナサイ。

Buddy StubbsはフェニックスでHarley-Davidson of Scottsdaleと規模を二分するディーラーの様で、
前日にはHOT BIKE絡みでFXRとDYNAのショーも開催されていたとか・・・見たかった!

どうやら本店にはちょっとしたミュージアムも併設されていると事で、暗くなる前に行って見る事にしました。

ハーレー以外にも珍しいマシンがズラリと並んでいました、見た限り日本車はゼロでした^^;
もちろんミュージアムも入場無料、何とも太っ腹なディーラーです。

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外の駐車場もちょっとしたイベント会場になっていて、
何だか思い付く限りのパーツを付けちゃった感のデモカーも(笑)

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そういえば巨大なショールームでこんなの発見しました。
ハーレーの純正アクセサリーとして売られているBELL QualifierとScorpion Covert。

もちろん米国から取り寄せようと思えば可能ですが、無駄に高くなってしまうので、
当店で素のマットブラックを買って頂き、ステッカーを張ってしまえばバッチリ完成だと思います(笑)

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ところで、この2日間で出会った日本人が1人だけ居るのですが、
ショールームでヘルメットを撮影している時に現地在住の女性に声を掛けられただけ。
ずっとベタなアメリカ人ばかり見ていたので、日本語で話掛けられている事すら気付きませんでした(笑)

もちろん僕が出会って無いだけかも知れませんが、ちょっと寂しいですね。

それはそうと、この日は偶然見つけたお土産屋から凄く良い流れが出来た気がします。
今や何でもネットで解決出来そうですが、やはり実際に足を使ってこそ判る事も沢山ありますね!
という事で、アリゾナ2日目の夜は気持ちよく眠りにつけました。。。もう少しつづく

カリフォルニアの話 | 2018/04/29 21:44

果たしてアリゾナバイクウィークとは(その1)

魅惑のアリゾナバイクウィーク、無事に行って帰ってまいりました!
帰りは予定を変更しラスベガスで1泊したので、4日間の総走行距離は約1000マイル。
少々ハードで内容の濃い4日間、数回に分けてご紹介したいと思います。

まずは今回のルート。スコッツデールまで行って同じルートで帰るつもりでしたが、
折角なので帰りはヒストリック・ルート66からラフリンを経由し、ラスベガス入りしました。
走りまくったお陰で良いアイデアも浮かんできましたので、もう少し内容を煮詰めてから公開します。

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ところでアメリカでハーレーのレンタルと言えばEagleRider
一応日本語のサイトも用意されていますが、取り敢えず翻訳しましたって感じです・・・

僕は現行のロードグライドを予約したのですが、車体色とロングのスクリーンが何となくゴールドウイング風。
ココだけの話、人生初の巨大ハーレーだったので、流石に低速の取り回しは少し時間が必要でした^^;
※車重があるせいか、スタート時は少しスロットル煽らないとストールしそうになって焦ります。

ただミルウォーキーエイトと呼ばれる最新エンジンは極めてスムースで、黙って乗ればそれこそ国産アメリカン並み?
帰って来て自分のビューエルに乗ったらあまりの振動でエンジン壊れてるのかと思った程です^^;

ちょっとオヤジ臭いなと思ったロングスクリーンもクルコンと相まって長距離ライドに貢献してくれたし、
踵でガチャンと踏んでシフトアップ出来るシフトペダルも自然とオラついた感じになって気に入りました(笑)

僕はいつもガーデナという街に宿を取るのですが、夕方にLAXへ到着し、一晩寝て朝5時に出発!
91号線で軽い渋滞にあせりつつ、今のカミさんとも行った事があるパームスプリングスを横目に、
2-3回の休憩を入れつつI-10をひたすら東へ爆走!昼過ぎにホテルへ到着です。
時差ボケマックスな筈でしたが、マシンが楽チンなのか気が張ってたのか全く眠気も感じず。

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これがスコッツデールで泊ったSleep Innというホテル。朝食で生地から焼くワッフルに感激(笑)


少し休憩して、直ぐにバイクウィークの会場があるWestWorld of Scottsdaleへ向かいます。
もちろんアリゾナなのでノーヘルでゴー!ヘルメット屋だってノーヘル最高なのです!!(笑)
パンチパーマも少し伸びていたので、まさかアリゾナで髪に風を感じるとは夢にも思いませんでした。

ちなみにこの会場、Harley-Davidson of Scottsdaleという大型ディーラーの主催でした。
入場料もしっかり取られて中に入るとPerformance MachineやVance & Hinesといったベンダーが並びます。

一通り回ってみましたが、正直どこにでもある様なイベントでそれほど盛り上がって無いような・・・?
それでも翌日の夜などはZZ TOPのライブがあったりするので、単に昼間だから人が少ないだけ?

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得体の知れないメーカーのヘルメットが投げ売りされてたりしますが、意外とみなさん興味津々。
実際マシンには相当お金掛かってるのに、ヘルメットに拘ってる人は少なかったりします^^;
これは昨年秋にも感じた事なのですが、特にハーレー乗りの人はその傾向が強い様な。。。

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屋内のイベントスペースではFMXのライダーがバンバン飛んでいますが、ここも人は少な目。
その隣ではフラットトラックレースも行われていましたが、同じく人は少な目・・・入場料返して欲しい感じ。

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スケルトンのトレーラーとか、どんだけマシン自慢したいねんと突っ込みつつウロウロ・・・。

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メキシカンスタイルなハーレーはオーディオ屋さんだったかな?
あまり記憶が定かではありませんが。。。

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周囲の駐輪スペースにはご覧のとおりおびただしい数のマシンが並んでいますが、人はいったいどこへ?
更に徘徊を続けると、巨大なスペースでキャンピングカーやトレーラーがズラリ並んで宴会モード。

もしやこのイベントって、スタートの水曜からトレーラーなんかに単車乗っけて来て、
週末まで仲間とビール片手にあーだーこーだー言いながらグダグタやる感じなのかも・・・

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わざわざアリゾナまで来る事無かったのかな?なんて思いつつホテルへ戻り早めの就寝。
ところが翌日、ひょんな事からアリゾナバイクウィークの全貌(半貌?)が明らかに・・・続く

カリフォルニアの話 | 2018/04/24 21:51

渡米中におけるストック品の出荷に関して

先日ブログでお伝えした様に、12日夜から20日までカリフォルニアへ行ってまいります!
そのため、当店のストック品については12日15時決済確定分までが即日発送可能となります。

なお、渡米時のアリゾナ滞在中はストック品の出荷をお休みさせて頂く事になりましたので、
日本時間の14-16日までのご注文分は火曜日から順次発送となります。
※その際も時差の関係で1-2日ほど遅れが出る可能性もございます。

例外としてAmazon経由でご注文頂いた商品は通常通り発送致しますが、
販売価格が割高になっていますので、お急ぎでなければ当店のサイトからご注文下さい。

また、その他のお問い合わせや見積り等も時間が掛かる事が考えられますので、
ご迷惑をお掛けしますが、帰国後の20日以降にお願い出来れば助かります。


あと、ご案内ついでにもうひとつ。

この派手なGhost Bandit Revolt、400個限定で数日前にリリースされたばかりなのですが、
明日にも各サイズ何個か当店に入荷する見込みです。

出国準備もあり、入荷してからでは時間が無いため、今夜中にはサイトに掲載しますので、
興味があれば是非ご検討下さい。※前述の通り発送は週明け以降となります。

限定という事で少し値段も上げようかと思いましたが、
米国での定価は同じなので他グラフィックと同じ価格でご提供します!

限定品ゆえサイズ交換・返品不可ですが、フィット感も国内ブランドと大差ありませんので、
ゴールデンウィークに目立ちたい方におススメの一品です(笑)


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お知らせ | 2018/04/11 10:34

Big Al's Cycles Dyna Saddle Bag Kit

このワイルドなサドルバッグ、昨年秋に訪問したBig Al's Cycleの商品なのですが、
恐らく国内で扱っているところは少ないのでは無いでしょうか?

え?もちろん当店では取り扱い可能です!

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ツウな方は見ただけでお判りかと思いますが、バッグ自体はPelicanのハードケースを使用しています。
Pelicanのバッグなどは当店でも何点か販売していますが、これもまたコンスタントにご注文を頂く人気ブランド。

ハードケースに似た質感で塗装されたフレームに収まり、良い雰囲気を醸し出しています。

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そのサドルバッグ、目敏いお客様から早速ご注文を頂きました!
例の如く数週間ほど待ち続け、Pelicanの段ボールに少々強引な形で入れられ到着。

高額商品ですので、慎重に検品開始・・・。
付属品が妙に少ない気がしましたが、最終的にはこれで問題ありませんでした(笑)

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車体側の取付部分はこんな感じです。

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Pelicanのバッグは1430 Protector Top Loader Caseというモデルで、
詳細はコチラから確認して頂けます。

内寸は約340x140x290(mm)といったところですが、見た目より容量は少ないとの事でした。
このバッグ自体は単体で安く手に入りますので、破損した場合でも心配無用です。

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取説も一応ついてはいますが・・・コピーし過ぎで辛うじて判読出来るレベル(笑)

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あとはハーレー純正のステー2本とトルクススクリューが4本ほど。
意外なところでMade in U.S.A.をアピールしてますが、基本的に全てアメリカ製です。

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こちらのバッグ、早速何件かのオファーがあり、某ディーラー様からもご注文を頂きました。
ただ、納期が非常に流動的(手造りなのが理由だとか・・・)なので、
ご希望の際は最低でも4週間、場合によってはその倍ほど見て貰えれば助かります。

納期が異常に長い商品などは、僕がオーダーを忘れているんじゃないのと思われがちですが、
本当に信じられないくらい適当なので、この手の商品に関しては当分胃薬が手放せそうにありません・・・

パーツとか | 2018/04/08 19:24
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